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Bleu Melody by Tony Frank

¥4,620

Une collection d'œuvres du photographe français Tony Frank. Ce livre est basé sur le travail de 1971 de Serge Gainsbourg, une figure charismatique du monde de la musique et du cinéma français, qui a utilisé sa femme à l'époque, Jane Birkin, comme photo de jaquette. Records, "The Story of Melody...


(Artist Edition in Linen Bag) 6 by Véronique Rolland

¥64,900

Livre d'artiste de la photographe britannique Véronique Laurent. Jane & Jaremy, une maison d'édition indépendante basée à Brighton, en Angleterre, a conçu et dirigé cette œuvre après que Laurent, né en France, ait déménagé à Londres. Contient des œuvres produites au cours des 10 premières années (1996-2006) de Chaque série est...


The Eye is a Lonely Hunter: Images of Humankind

¥4,290

Publié en collaboration avec "L'œil est un chasseur solitaire : images de l'humanité", un festival de photos qui s'est tenu à Mannheim, Ludwigshafen et Heidelberg, en Allemagne, du 10 septembre au 11 novembre 2011, catalogue de l'exposition. L'exposition, organisée par Katerina Gregos et Solvej Helweg Ovesen, a présenté 56 artistes de 32 pays. Une...


Neue Welt by Wolfgang Tillmans

¥27,500

ドイツ人写真家、ヴォルフガング・ティルマンスによる写真集。 ティルマンスは20年以上にわたり、同世代のアーティストの中でも類を見ないほど幅広い方法で写真というメディウムを探究してきた。友人たちを撮影したスナップショットから、カメラを使わず暗室で制作された抽象的なイメージ、さらにはコピー機を用いた作品に至るまで、彼は写真のプロセスを多様なかたちで限界まで押し広げてきた。 本書は、TASCHENから刊行された彼にとって4冊目の写真集であり、それまで数年間にわたり続けてきた写真というメディウムそのものへの自己言及的な探究から一歩距離を置き、レンズを外の世界へと向けた作品群で構成されている。ロンドンやノッティンガムから、フエゴ島、タスマニア、サウジアラビア、パプアニューギニアに至るまで、撮影地は多岐にわたる。ティルマンスはこの新たなフェーズについて、「カメラが自分に何をしてくれるのか、自分がカメラに何をしてやれるのかを試しているだけ」と簡潔に語る。その結果生まれたのは、世界各地の異なる場所で生きる「いま」の生活を、複数の視点と角度から捉えた、力強く唯一無二のヴィジョンである。彼はまた次のようにも述べている。「私の旅には目的地や明確な成果はない。あらかじめ決められた結果を探しているわけではなく、ただ、自分が生きているこの時代について何かを語りかけてくる被写体に出会えることを願っているのだ」 チューリッヒ美術館館長であるベアトリクス・ルフとティルマンスによる対談テキストも収録。 その後の現代写真の流れを決定づけた写真史における金字塔であり、最重要作品。 - Title: Neue WeltArtist: Wolfgang TillmansPublisher: TASCHEN, 2012Format: SoftcoverSize: 210 x 275 mmPages: 272Language: English / French / GermanEdition: First editionISBN: 978-3-8365-3974-6 Condition: Good/経年並みのキズ、染み、ヤケ、小オレ。


54°0′13.176″N 2°32′52.278″W by Véronique Rolland

¥17,050

Un livre d'artiste de la photographe britannique Véronique Laurent. Le titre de cet ouvrage, ``54°0'13.176''N 2°32'52.278''W'', suppose que les îles britanniques sont fixées au continent à des positions précises par des fils invisibles. Ce sont les coordonnées indiquant la position centrale lorsque La partie la plus reculée de la forêt...


作品集を読む『Japan Works』

10月17日まで店頭で、そして現在はオンライン上でベルギー在住のオーストリア人アーティスト、アグライア・コンラッド(Aglaia Konrad)のアーカイブ展を開催中だ。この展示はコンラッドの代表的な作品集を中心に、これまで参加したグループ展や個展のカタログ、その他関連書籍やグッズまで幅広く網羅した、世界でも類を見ない充実した内容となっている。 コンラッドはこれまで日本で2度グループ展に参加しているが、個展の開催は未だ実現しておらず、また写真を使った作品が中心にもかかわらず、なぜか写真の文脈でも紹介されることは少ない。実際、ぼく自身もIACKで既に取っていた作品集を除いて作家のことを詳しくは知らなかったし、今回の展示の来場者やネットでの反応を見ている限り、そもそもこの作家の名前を聞いたことすらないという人が大半であった。しかし、そのような状況をいくら嘆いていても仕方がない。幸いなことに、現在IACKには充実したコンラッドの作品集コレクションがあり、そして先日オランダの「Roma Publications」より出版された新刊は、『Japan Works』というタイトルが示す通り、日本をテーマに制作された作品である。日本の観客にとっては、この作家の作品世界に触れるまたとない機会と言えるだろう。 今回は『Japan Works』の読解を中心に、型に捉われずにあらゆる探究を続けてきた作家の魅力に迫る。<Japan Works - 1>まずは早速、今回制作された新作を見てみよう。コンラッドが「Roma Publications」とともに作品集を制作するのは、2011年の『Carrara』、2017年の『Schaubuch: Skulptur (Looking At Sculpture) 』に続き3度目となる。本書はおよそ500ページにも及ぶ大ボリュームの作品集で、コンラッドが2019年の9月から10月にかけて撮影した、東京、糸魚川、京都、名古屋、大阪に点在するメタボリズム建築[*1]と、その周辺で独自の都市風景を形成する無名の建築物の写真を収録している。 何より本書を特徴付けているのは、そのシンプルかつ大胆な構造だ。本書はグリッド状に配置されたカラー写真のページ、画面いっぱいに印刷されたモノクロ写真のページ、随所に差し込まれたテキストページの反復によって構成されている。「Roma Publications」の設立者でありデザイナーのロジャー・ヴィレムス(Roger Willems)によると、カラーページの仕様はコンラッドから送られてきた何千枚もの写真データが時系列順に並んでいるのを最初に目にした際に思いついたそうだ。[*2]そこには、作者が異国の地で一カ月間にわたりレンズを向けたさまざまな光景がありのまま写し出されており、読者がその足取りをたどることができるように、写真がファイル番号とともにタイムラインに沿って配置されている。一方の白黒ページには、既に彼女の作品を見たことがある読者にとってはなじみ深いパワフルなモノクロ写真が各ページに一枚ずつ印刷されている。当初このページには、コンラッドがデジタル写真と並行してわずかながら撮影していたフィルム写真をレイアウトすることを想定していたそうだ。興味の赴くまま撮影されたデジタル写真と、 ひと息置いて撮影されたフィルム写真。その時間の流れのコントラストに惹かれたヴィレムスだったが、全体のボリュームとバランスを考慮した結果、最終的にはフィルム写真に加えてデジタル写真も織り交ぜた上で構成することとなった。そして最後の仕上げとして本書全体に軽快なリズムをもたらしているのが、随所に差し込まれたテキストページである。このテキストは作家自身によって書かれたものではなく、オーストラリア人建築家であり日本学者のジュリアン・ウォーラル(Julian Worrall)によって書き下ろされた、メタボリズム建築や日本の文化、風景に関するエッセイのような文章である。数千枚の膨大な量の写真がコンラッドの旅路と迷宮のような都市像を体現しているとすれば、このテキストは読者の手を引いて旅の終わりまで案内をするガイドの役目を担っている。Spreads from "Japan Works" ©︎IACK, 2021本書はこれまでコンラッドが制作してきた作品集の中でも、ある意味最も建築という要素が全面的に押し出された作品だが、果たして本書を、異国の著名な建築物を見て周った旅の記録として捉えるのは正しい読み方なのだろうか。 答えはイエスであり、ノーである。そもそも作品集を読む上で正解不正解などありはしないし、本書が建築を全面に押し出しているのは明白な事実である。しかし、これまでのコンラッドの実践を知れば知るほど、それだけではこの作品の上澄だけをすくっているに過ぎないという風に感じられることもまた確かなのだ。<グローバリゼーションと写真的実践>1960年、コンラッドはオーストリアのザルツブルクに生まれた。美術の専門教育は受けていなかったが、建築や都市環境、そしてシネマトグラフィーに興味を持ち、20代の頃にはウィーンの建築事務所で秘書として勤務する。そしてカメラを購入したコンラッドは独学で写真を学び始め、次第に本格的に撮影を行うようになる。はじめの頃こそ近場のヨーロッパの都市を中心に撮影していたが、1991~1992年ごろになると、現在進行形でグローバル化する世界と、至るところで並行的に進行する都市開発に関心を持ち始めた。そしてコンラッドはその後の制作スタイルのベースとなる、リサーチに基づいた作品作りを開始する。「撮影を始めるにあたり、私は2~3カ月間をかけてさまざまな大都市に滞在して現地で調査を行いました。情報が既にあるものについては、家にいながらでもリサーチはできますが、本当の意味で未知のものや新しく開発されているものは、自分の目で直接見なければ発見できません。作品を見てわかるように、私の場合はギラギラとした建築や最新のもの、話題のものには興味がなく、実際そこに私の興味のあるものはほとんどありませんでした。そして私はアーティスト・イン・レジデンスへの応募を始め、カメラを持って街をスキャンし、興味をそそられるものを撮影しました。」[*3]コンラッドにとって、写真撮影は自身が身体的/空間的に体験した建築や都市のあらゆる要素を、文字通りスキャンするかのごとく収集し、写真という2次元に落とし込む行為であった。さらにコンラッドは、そのように撮影した写真を慣習的な方法にのっとってアウトプットするのではなく、再び3次元的に、空間的に還元する方法を模索した。この一連の作品制作のプロセスは、自分自身や空間の知覚を押し広げることを意味していた。そして建築と「空間」に強い興味を持っていたコンラッドは、建築に関連するイメージを「展示会場」という空間の建築と結合し、観るものに新たな経験を与える試みを次々と行った。Installation view ©︎Aglaia Konrad, 2021<新たな空間の発見>このように、都市空間と展示会場を接続させる表現を試みていたコンラッドだったが、次第に新たな「展示会場」として「本」というメディアに着目するようになる。最も最初にその片鱗が垣間見えるのは、1992年にベルギーのハッセルト・プロヴィンシアル美術館とCBKロッテルダムで開催されたグループ展、「Snapshotpolitics - De camera als instrument van de kunst」に合わせて出版された展示カタログである。本書はわずか22ページの冊子のようなカタログだが、コンラッドのページではトレーシングペーパーを重ねることでガラスと写真、風景のレイヤーを表現したユニークなデザインが採用されている。Spread from "Snapshotpolitics - De camera als instrument van de kunst" ©︎IACK, 2021しかし、これはあくまで実際のインスタレーションのミニチュア版として制作された展示の付属物であり、それ自体作品としての本とは言い難い。その特性を最大限に活用した表現が本格的にスタートするのは、彼女が1995年から取り組み始めた一連のアーティストブック・シリーズからである。中でも1998年に制作された『Sao...


作品集を読む『Japan Works』

10月17日まで店頭で、そして現在はオンライン上でベルギー在住のオーストリア人アーティスト、アグライア・コンラッド(Aglaia Konrad)のアーカイブ展を開催中だ。この展示はコンラッドの代表的な作品集を中心に、これまで参加したグループ展や個展のカタログ、その他関連書籍やグッズまで幅広く網羅した、世界でも類を見ない充実した内容となっている。 コンラッドはこれまで日本で2度グループ展に参加しているが、個展の開催は未だ実現しておらず、また写真を使った作品が中心にもかかわらず、なぜか写真の文脈でも紹介されることは少ない。実際、ぼく自身もIACKで既に取っていた作品集を除いて作家のことを詳しくは知らなかったし、今回の展示の来場者やネットでの反応を見ている限り、そもそもこの作家の名前を聞いたことすらないという人が大半であった。しかし、そのような状況をいくら嘆いていても仕方がない。幸いなことに、現在IACKには充実したコンラッドの作品集コレクションがあり、そして先日オランダの「Roma Publications」より出版された新刊は、『Japan Works』というタイトルが示す通り、日本をテーマに制作された作品である。日本の観客にとっては、この作家の作品世界に触れるまたとない機会と言えるだろう。 今回は『Japan Works』の読解を中心に、型に捉われずにあらゆる探究を続けてきた作家の魅力に迫る。<Japan Works - 1>まずは早速、今回制作された新作を見てみよう。コンラッドが「Roma Publications」とともに作品集を制作するのは、2011年の『Carrara』、2017年の『Schaubuch: Skulptur (Looking At Sculpture) 』に続き3度目となる。本書はおよそ500ページにも及ぶ大ボリュームの作品集で、コンラッドが2019年の9月から10月にかけて撮影した、東京、糸魚川、京都、名古屋、大阪に点在するメタボリズム建築[*1]と、その周辺で独自の都市風景を形成する無名の建築物の写真を収録している。 何より本書を特徴付けているのは、そのシンプルかつ大胆な構造だ。本書はグリッド状に配置されたカラー写真のページ、画面いっぱいに印刷されたモノクロ写真のページ、随所に差し込まれたテキストページの反復によって構成されている。「Roma Publications」の設立者でありデザイナーのロジャー・ヴィレムス(Roger Willems)によると、カラーページの仕様はコンラッドから送られてきた何千枚もの写真データが時系列順に並んでいるのを最初に目にした際に思いついたそうだ。[*2]そこには、作者が異国の地で一カ月間にわたりレンズを向けたさまざまな光景がありのまま写し出されており、読者がその足取りをたどることができるように、写真がファイル番号とともにタイムラインに沿って配置されている。一方の白黒ページには、既に彼女の作品を見たことがある読者にとってはなじみ深いパワフルなモノクロ写真が各ページに一枚ずつ印刷されている。当初このページには、コンラッドがデジタル写真と並行してわずかながら撮影していたフィルム写真をレイアウトすることを想定していたそうだ。興味の赴くまま撮影されたデジタル写真と、 ひと息置いて撮影されたフィルム写真。その時間の流れのコントラストに惹かれたヴィレムスだったが、全体のボリュームとバランスを考慮した結果、最終的にはフィルム写真に加えてデジタル写真も織り交ぜた上で構成することとなった。そして最後の仕上げとして本書全体に軽快なリズムをもたらしているのが、随所に差し込まれたテキストページである。このテキストは作家自身によって書かれたものではなく、オーストラリア人建築家であり日本学者のジュリアン・ウォーラル(Julian Worrall)によって書き下ろされた、メタボリズム建築や日本の文化、風景に関するエッセイのような文章である。数千枚の膨大な量の写真がコンラッドの旅路と迷宮のような都市像を体現しているとすれば、このテキストは読者の手を引いて旅の終わりまで案内をするガイドの役目を担っている。Spreads from "Japan Works" ©︎IACK, 2021本書はこれまでコンラッドが制作してきた作品集の中でも、ある意味最も建築という要素が全面的に押し出された作品だが、果たして本書を、異国の著名な建築物を見て周った旅の記録として捉えるのは正しい読み方なのだろうか。 答えはイエスであり、ノーである。そもそも作品集を読む上で正解不正解などありはしないし、本書が建築を全面に押し出しているのは明白な事実である。しかし、これまでのコンラッドの実践を知れば知るほど、それだけではこの作品の上澄だけをすくっているに過ぎないという風に感じられることもまた確かなのだ。<グローバリゼーションと写真的実践>1960年、コンラッドはオーストリアのザルツブルクに生まれた。美術の専門教育は受けていなかったが、建築や都市環境、そしてシネマトグラフィーに興味を持ち、20代の頃にはウィーンの建築事務所で秘書として勤務する。そしてカメラを購入したコンラッドは独学で写真を学び始め、次第に本格的に撮影を行うようになる。はじめの頃こそ近場のヨーロッパの都市を中心に撮影していたが、1991~1992年ごろになると、現在進行形でグローバル化する世界と、至るところで並行的に進行する都市開発に関心を持ち始めた。そしてコンラッドはその後の制作スタイルのベースとなる、リサーチに基づいた作品作りを開始する。「撮影を始めるにあたり、私は2~3カ月間をかけてさまざまな大都市に滞在して現地で調査を行いました。情報が既にあるものについては、家にいながらでもリサーチはできますが、本当の意味で未知のものや新しく開発されているものは、自分の目で直接見なければ発見できません。作品を見てわかるように、私の場合はギラギラとした建築や最新のもの、話題のものには興味がなく、実際そこに私の興味のあるものはほとんどありませんでした。そして私はアーティスト・イン・レジデンスへの応募を始め、カメラを持って街をスキャンし、興味をそそられるものを撮影しました。」[*3]コンラッドにとって、写真撮影は自身が身体的/空間的に体験した建築や都市のあらゆる要素を、文字通りスキャンするかのごとく収集し、写真という2次元に落とし込む行為であった。さらにコンラッドは、そのように撮影した写真を慣習的な方法にのっとってアウトプットするのではなく、再び3次元的に、空間的に還元する方法を模索した。この一連の作品制作のプロセスは、自分自身や空間の知覚を押し広げることを意味していた。そして建築と「空間」に強い興味を持っていたコンラッドは、建築に関連するイメージを「展示会場」という空間の建築と結合し、観るものに新たな経験を与える試みを次々と行った。Installation view ©︎Aglaia Konrad, 2021<新たな空間の発見>このように、都市空間と展示会場を接続させる表現を試みていたコンラッドだったが、次第に新たな「展示会場」として「本」というメディアに着目するようになる。最も最初にその片鱗が垣間見えるのは、1992年にベルギーのハッセルト・プロヴィンシアル美術館とCBKロッテルダムで開催されたグループ展、「Snapshotpolitics - De camera als instrument van de kunst」に合わせて出版された展示カタログである。本書はわずか22ページの冊子のようなカタログだが、コンラッドのページではトレーシングペーパーを重ねることでガラスと写真、風景のレイヤーを表現したユニークなデザインが採用されている。Spread from "Snapshotpolitics - De camera als instrument van de kunst" ©︎IACK, 2021しかし、これはあくまで実際のインスタレーションのミニチュア版として制作された展示の付属物であり、それ自体作品としての本とは言い難い。その特性を最大限に活用した表現が本格的にスタートするのは、彼女が1995年から取り組み始めた一連のアーティストブック・シリーズからである。中でも1998年に制作された『Sao...


Angle 5 by Jeff Luckey

¥2,200

Le cinquième numéro d'Angle, une série de zines occasionnels publiée par l'éditeur norvégien indépendant Multipress. Ce numéro présente Rear-Side Economies de Jeff Luckey, une photographie du quai de chargement utilisé par les employés et les sous-traitants d'un supermarché américain. Limité à 360 exemplaires. Avec numérotation. - Titre : Angle 5Artiste : Jeff...


Angle 2 by Ingrid Eggen

¥2,200

Le deuxième numéro de "Angle", une série de zines occasionnels publiée par l'éditeur norvégien indépendant Multipress. Ce numéro présente 'Condensed', une sculpture d'Ingrid Eggen réalisée à partir de déchets de coton collectés au Coinline Dolly d'Oslo. Limité à 360 exemplaires. Avec numérotation. - Titre : Angle 2Artiste : Ingrid EggenMultipress, 2014Couverture souple, 148 x 200 mm24 pagesÉdition limitée...


Angle 19 by Mouna Karray

¥2,200

Le 19e numéro d'Angle, une série de zines occasionnels publiée par l'éditeur norvégien indépendant Multipress. Ce numéro contient la performance "Personne ne parlera de nous" de la photographe tunisienne Mouna Karray. Limité à 360 exemplaires. Avec numérotation. - Titre : Angle 19Artiste : Mouna KarrayMultipress, 2017Couverture souple, 148 x 200 mm24 pagesÉdition...